カナヘビ [日常生活]
コンバンハ。
G,Wは母の実家のある栃木県宇都宮に行ってきましたぁ!
いとこたちと遊んで、すっごい楽しかったです。
特に楽しかったのが、いとこの家の裏にトカゲ(カナヘビ)がたくさんいて、
4匹捕まえて、現在飼育中です。
一匹目に捕まえたのが黄色っぽい色の「ハナ」
二匹目に捕まえたのが茶色っぽい色の「カナ」
三匹目に捕まえたのが尾が生えかけている「モモ」
四匹目に捕まえたのが大きな体の「デカ」
皆超マイナーな名前です。でも「まぁいいか」って思ってます。
写真も載せてみたいのですが、なんか載せ方よく分からなくて載せてません。
載せられるようになったら、載せてみます。
現在、デカだけ性別が分かっています。♂です。
他の子たちは後で確認してみます。
トカゲを飼って見みたい人へ、飼育方法載せときました。
※注意! トカゲは結構神経質です。可愛いからと言って遊びすぎるとストレスであっさり逝ってしまう可能性があります。
~基本編~
飼育に向いているトカゲ…ニホントカゲ、ニホンカナヘビ
ケース…小さすぎず、大きすぎない、中ぐらいのプラケースなどが良いでしょう。
床材…外の土を5cmほど入れ、さらにハイゴケやミズゴケ(花屋などで売っている)を敷きます。コケは全体に敷かずに少し土が見えていた方が良いです。
エサ…小さな昆虫、こおろぎ、乾燥イトミミズ(ホームセンターなどで売っている)を与えます。
水…ペットボトルのフタすれすれに水を入れ、土の高さと水面が同じになるように埋めます。
エサの与え方…動かないエサはわりばしなどでつまんで、トカゲの目の前で振ります。するとトカゲは生きているものかと思い、食べます。
霧吹き…ほぼ毎日、プラケースの内側の壁と地面に霧吹きします。
フン…トカゲのフンは固形のものと半液状のものをします。見つけたらすぐ、わりばしなどでつまんで捨てましょう。※小バエなどの原因になります。
と、まぁ基本はこんなカンジです。それと、この飼育方法はあくまでも私流飼育方法です。
この方法で飼いにくいと思ったら自分で色々アレンジしてみましょう。
最後に・・・
トカゲやヘビは、名前を言うだけで悪者扱いされることがあります。
そんな扱いをされている彼らは、きっと悲しいと思っているでしょう。
そんな彼らのためにも、飼う時は愛情をもって飼育し、最後まで飼ってあげましょう。
以上です。
復活。 [日常生活]
ヤァ!みなさんコンニチハ!
復活致しました。
ヘビじゃないけどトカゲ飼ってます。
それと、リヴリーはちょい面倒だけどちゃんとお世話します。
このブログ、もう真似されたくないです。
同じ会社で作るのはいいですが、スキンなどを真似したら即刻注意しに行きます。
※真似してきた犯人はKと呼びます。
突然ですが、私の話を聞いてくれませんか?
私にはとても嫌いな友達がいます。
その人は私の描いた絵などを真似してくる、最低な人です。
このブログだってそうです。「自分は馬鹿だから良いスキンが探せない。」
などと言って私を利用し、良いスキンを使おうとしてきます。
リアルでもつらい事はたくさんあります。
私の友達(Y)が学校で楽しい遊びを作ったのですが、Kが遊びを変えるなどとしてきたのです。
しかもその遊びを他の友達(N)とやめたとき、「二人がやめるならウチもやめる」
と言って、私達について来たのです。(Kは私とK以外の友達と遊んでいるとすぐに入ろうとしてくる)
もうそのときからNと決めていました。「Kに何か言われても遊びには入れない」と。
休み時間にそのYの作った遊びをやめ、Nと他の遊びを作って遊んでいたら、
3時間目の理科の時間にすかさずKが、「休み時間なにしてたの?」と聞いてきました。
私は「何もしてないよ」とウソをつきましたが、
Kは周りが騒がしくて聞こえなかったのか、「なんで無視するの?」と言って来ました。
それ以上、私とNは何も言いませんでした。
それからというもの、かなり長い間、喧嘩などが続きました。
そしてついに、私とNともう一人の友達(H)はKに、
「もう関わらないで」と、キッパリ言いました。
それから、もうKはあまり話しかけてきません。
でも私やNの方を気付かれないようにじろじろ見てきたり、「もう一度友達になって」など、
言ってきたりしました。
しつこく友達になろうとしてくるので、私はリヴリーでKの島の掲示板に色々書いたりしました。
そして今も、Kは私に変な事を言ってきたりします。
これで、お話は終わりです。
本当にKに対する怒りやうらみがたくさんあります。
Kは何時まで私に付きまとってくるのでしょうか・・・・。
あっ、すいません。長くなりましたね。これ全部実話です。
皆さんはこの話を聞いて(?)どう思いましたか?
できれば感想をお願いします。
まともな記事は、今日の何時か書きます。
それまで待っててくださいね。






